2020年06月09日

末っ子がアメリカで人種差別反対の抗議運動へ

昨日、ブログで、たまたまアメリカのバージニア州の州都のリッチモンドのことに触れたら、その後で、バージニア州に住んでいる末っ子から連絡が入りました。

ミネソタ州で警察官に黒人が殺害された事件を契機に、全米に人種差別反対の抗議運動 Black Lives Matter が広がっていますが、これから、そのBLMのラリーに行くとのことでした。

母親は、COVID-19 新型コロナウイルスに感染してしまうのではないかと心配しています。

ラビコンフォ[バ−ジニア Virginia] http://blossam.sakura.ne.jp/va.php



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タグ:アメリカ
posted by 益城四郎 at 19:03| Comment(2) | アメリカ
この記事へのコメント
憲法改正を急ぐ理由を知って下さい
管理人様、お邪魔致します。
改憲の議論が進まぬ中、中国が連日 日本の領海侵犯を強化し、尖閣奪取を狙っている現状を、中国に侵略されたチベットや、今の香港等の姿と重ねて多くの皆様に今どうか知って頂きたく思い、恐れながら書き込ませて頂きました。

戦後日本を弱体化させる為、アメリカが作成した日本国憲法施行後、韓国が竹島を不法占拠し、その際日本の漁船を機関銃で襲撃し、多くの船員が死傷しました。

北朝鮮は国民を拉致し、日本全土を射程に入れるミサイルを数百発配備しており、尖閣には連日中国艦艇が侵犯する現状でも、憲法の縛りで日本は国を守る為の手出しが何一つ出来ません。

現在まで自衛隊と米軍の前に、中国や北朝鮮の侵攻は抑えられて来ましたが、米軍がいつまでも守ってくれる保証は無く、
時の政権により米軍が撤退してしまえば、攻撃されても憲法により敵基地攻撃能力が無い自衛隊のみでは、
日本はチベットと同じ道を辿りかねません。

9条の様に非武装中立を宣言しても、平和的で軍事力の低かったチベットウイグルを武力で侵略虐殺し、現在進行形で覇権拡大を行い「日本の領海を力で取る」と明言している中国や

核ミサイルで日本を狙う北朝鮮、内部工作を行う韓国が沖縄尖閣等から侵略の触手を進めているからこそ、GHQの画策により戦う手足をもがれた現憲法を改正し、
自立した戦力と抑止力を持たなければ国民の命と領土は守れないという事を
中韓側に立ち国民を煽動する野党やメディアの姿と共に 一人でも多くの方に知って頂きたいと切に思い貼らせて頂きます。
https://pachitou.com
長文、大変申し訳ありません。
Posted by aki at 2020年06月10日 17:34
コメントをありがとうございます。
けれども、中国政府の香港やウイグル、チベットへの弾圧や、中国国内での非人道的な姿勢には、大いに危惧を感じてはいますが、改憲には反対なので悪しからず。
Posted by 四郎 at 2020年06月11日 06:45
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